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偏光レンズ

コダック(Kodak)偏光レンズ

コダックのフィルターレンズの体感セットでカラーのお試し体験ができます。

偏光レンズに限らず、コダックの防眩レンズ・コントラストフィルターレンズのサンプルレンズをご用意しています。
今お掛けのメガネの上から両眼にサンプルレンズをあてることで偏光度合いと色目の確認ができます。

コダックのレンズの場合レンズ屈折率が1.5と1.6では色目が異なります。
実際にサンプルレンズを見ていただかないと実際のカラーはわからないと思います。



レンズ脱着式の前あてフレームでいろいろなカラーがお試しいただけます。



ぜひ体感してください。色の違いでこんなにも違うのかということがわかります。



ポラウィング(Polawing)偏光レンズ

普通の偏光レンズ(偏光度が高く色も濃い)とSPシリーズという偏光度は高く、色は薄い2つのスタイルの偏光レンズを取り扱っていました。それぞれに長所と短所があります。

普通の偏光レンズは性能を良く(偏光度が99%と高い)すると、天気の良い日中に使うような色の濃いものとなってしまい、朝方や夕方では、暗くなって見にくく使いにくいものでした。

使用する場面によっては抜けて見える「色抜け現象」もおきてしまいます。
そこで登場したのが色が薄く明るい、そして偏光度の高いSPシリーズです。

SPシリーズは色が薄く明るい特徴と高い偏光度(98~99%)を維持するという長所を両立した優れたバランスの偏光レンズでした。このSPシリーズで培った高い技術とノウハウを注ぎ込んで出来上がったのがSPX偏光レンズです。

今回の新製品SPXはすべてのカラーで新開発の偏光フィルムを使っています。

それによって、ライトカラー・ミドルカラー・ディープカラーのすべての色で明るさ・色抜けの無さ・偏光度の高さの三拍子揃った高性能偏光レンズがご提供できるようになりました。

(偏光サングラス研究会より)

ポラウィングSPXが直接お試しいただけるようになりました。



前掛けフレームにサンプルレンズが入りコダック偏光レンズのようにお使いのメガネの上からや掛け枠の上から実際の偏光カラーの感じを体験いただけるようになりました。

SPXシリーズの偏光レンズはすべて夜間運転不適合です。
夕暮れ時や夜間の運転などは装用しないようにお願いします。

全種類偏光度99%OVER

POLAWING SPで使われているフィルムは高性能が要求される液晶ディスプレイ用
偏光フィルムの技術をベースとして自社開発されています


 


 


 


 


※上記のカラーにミラー加工もできます。






HOYA(PORATEC)偏光レンズ


HOYA PORATECについてはこちらをご覧ください。

釣り・ドライブ・ゴルフに最適です。偏光サングラス研究会


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